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ミャンマーの学校火災の報を受けた、EU上級代表報道官の声明

EU News 162/2013

2013/04/02
ブリュッセル
A 180/13

<日本語仮訳>

キャサリン・アシュトン欧州連合(EU)外務・安全保障政策上級代表兼欧州委員会副委員長の報道官は本日、以下の声明を発表した。

「本日ヤンゴンにあるイスラム教の学校寮において発生した火災により、13人の児童が死亡したとの報に接し、上級代表は悲痛な思いにあり、犠牲者のご遺族に哀悼の意を表している。

上級代表は、同国政府に対し、徹底した捜査を行うことにより、この悲劇的な出来事の原因を解明し、いかなる疑義をも残すことのないよう求めている」

原文はこちらをご覧下さい〈英語〉。

http://www.consilium.europa.eu/uedocs/cms_data/docs/pressdata/EN/foraff/136625.pdf