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第7回EU・日本科学政策フォーラム――科学技術イノベーション分野における次世代の人材育成に向けて

EU News 345/2016

2016/10/27

駐日欧州連合(EU)代表部および政策研究大学院大学(GRIPS)は、2016年10月1日(土)、ウェスティン都ホテル京都にて、「第7回EU・日本科学政策フォーラム」を開催した。

本年の議題は、「科学技術イノベーション分野における次世代の人材育成に向けて」。日本と欧州から、40名以上の政策立案者、研究助成機関長、大学学長ならびに企業トップが参加したほか、40名のオブザーバーが議論を傍聴した。

プログラム(英語)

参加者一覧(英語)

ディスカッションの詳細について(英語)

写真:フォーラムメインテーブル席。左から尾身幸次STSフォーラム理事長、ポール・ルビック欧州議会科学技術選択評価委員会委員長、原山優子内閣府科学技術イノベーション会議常勤議員、ヴィオレル・イスティチョアイア=ブドゥラ駐日EU大使、アントニオ・ビセンテ欧州委員会カルロス・モエダス研究・科学・イノベーション担当委員官房長、角南篤政策研究大学院大学副学長(撮影:トム・クチンスキ) The Head Table at the event, with Koji Omi, Paul Rübig, Yuko Harayama, Viorel Isticioaia-Budura, Antonio Vicente, and Atsushi Sunami (L to R). Photo: Tom Kuczynski URL